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こんにちは、トウゴです。
少し前からシール帳やシール交換などが人気で話題になっていますよね。
今回はそのブームに少し関連して、ステッカー作りが楽しいよという話とステッカーの作り方やおすすめの道具などを紹介していきたいと思います。
なお、とてつもなく流行の「ボンボンドロップシール」に関しては触れていません。
後ほど記載がありますが、私自身はボンボンドロップシール風のアイテムの作り方を知らないですし、集めることもしていないので、そういったものの話題に関しては書いていません。
ボンボンドロップシールの情報や、ボンボンドロップシール風シールの作り方に関しては、別サイトや別ブログをご覧ください。
ステッカー作りの魅力
まずは私がステッカー作りにハマったきっかけと、個人的に思う魅力を書いていきます。
ステッカー作りにハマったきっかけ
私がステッカー作りにハマったのは、もう10年以上は前になりますが、同人誌即売会で作ったステッカーを出したのがきっかけです。
もう10年も20年も前の頃の同人誌即売会は、同人誌は所謂オフセット本という印刷所に頼んで作る同人誌もたくさんありましたが、まだグッズ類は今のようにオンデマンドで少部数作ることができなかったので、アクスタやアクキー、缶バッジなどのしっかりとしたグッズを個人で作ることはとても難しく、グッズ類はラミカや便せんなどのグッズが多かったです。
要するに自分で作れたり、印刷所でも安価で頼めるものぐらいしかできなかったんですね。
その頃にたまたま自分の制作環境がアナログからデジタル寄りになったこと、良い感じにプリントできるプリンターが手に入ったことなどが重なり、プリンターで印刷してグッズにするという選択肢が増えました。
そして、その時に作ったステッカーが始まりです。
後ほど作り方も解説しますが、その当時はプリンターで印刷して作ったステッカーと、手書きで作ったステッカーと両方作っていました。
プリンターの方はA4ならA4全面がシールになっていて、ラベルシールのように切れ目が入っていないシートに面付して、少し大きめのステッカーを作っていました。
手書きの方は切手程度の大きさ~宛名シール程度の大きさのラベルシールに手書きで色々なイラストを描き、書籍用のカバーフィルムを貼ってフレークシールのような感じで作っていました。
その時からずっとダイカットステッカーを作っていたのですが、これが意外と評判が良かったんですよね。
所謂同人活動をし始めた頃は他のサークルさんを参考に、ラミカや便せんを作ることが多かったです。
ただ便せんはまだ良いとして、ラミカは割と活用方法に困るんですよね。
トレカとしては大きかったり、形が揃っていないことが多く、当時もバッジやしおりと言った色々使える方法がありましたが、しおりは良いとしてバッジなどは強度の問題で缶バッジなどのように普段使いみたいなことはなかなかできなかったので、ファイリングして見るぐらいしかありませんでした。
個人的に、できたら色々使えるものが良いなということで、途中からハンドメイドでどこまでのグッズが作れるかというのを色々試していました。
その頃にプリンターも用意できたので、更に幅が広がった感じですね。
この頃は時計とか作っていました…笑
そういう紆余曲折がありつつ、自分がステッカーやシールが好き→普通のシール(ハーフカットシール)は作れないけどダイカットステッカーならいけそう→作ってみるという流れで作り始めたら、反応も良いのですが何より自分が作っていて楽しいのと、スペースが華やかになるのもあり、段々とステッカーメインになっていきました。
今はポストカードをたまに作るのと、BOOTHなどの通販では色々なグッズも展開していますが、フリマやリアルの同人誌即売会などにはもうほぼステッカーだけを持っていくようになりました。
ステッカー作りの魅力
ステッカー作りの魅力というか、ステッカーとステッカー作りの魅力という感じになりますが、いくつか挙げていきますね。
- デザインに自由度がある
- 手軽に作れる
- 用途が色々ある
特に魅力だなと思うのがこの3点です。
デザインに自由度がある
「個人で作れるグッズ」というものの中では、大きさやデザインに割と自由度があるのではないかと思います。
今ですと缶バッジやアクスタ・アクキーなど、昔では手の届かなかったグッズ制作も個人でできますが、大きさや形に決まりがあるものも多いので、それに合うデザインにする必要が出てきます。
ステッカーの場合、手作りでも印刷所に頼む場合でも割とデザインに自由度があります。
特に手作りだと、ダイカットステッカーにしやすいので色々な形にすることができますし、色々な種類で細かいステッカーを作り、それを1つにまとめればフレークシールセットもできるので、色々と応用が利きます。
印刷所で頼む場合はハーフカットステッカーも作ることができるので、市販のシールのようなものを作ることも可能です。
デザイン面以外でも、他のグッズではコストの面でセットにしたりというのがやりにくい場合もありますが、例えばフレークシールと大きいダイカットステッカーのセットなど、2枚以上をセットにして販売するのもやりやすいです。
手軽に作れる
作り方によっては、手書きで作ることもできるため、他のグッズ類より作りやすいです。
なので親御さんと一緒であれば、幼稚園ぐらいのお子さんでも作ることができます。
また、使う用紙などによってはハンドメイドとは思えないクオリティのステッカーを作ることができます。
(私がBOOTH等で販売しているステッカーは全てハンドメイドですが、実物を見た方はハンドメイドと聞いてかなり驚かれます笑)
その制作でしか使わない機械とかがほぼないので、かなり始めやすいと思います。
用途が色々ある
私が自分の創作キャラや食べ物のイラストでグッズ類を作る時、結構重要視しているのが「購入した後色々なところで使えるか」という点です。
鑑賞できればいいというのも全然ありなのですが、どうせ作るなら色々使ってもらえる方が良いなと思っています。
その点でステッカーは優秀だと思い、魅力的だなと思います。
鑑賞用でファイリングしても良いですし、ノートやタブレットケースなどに貼ってデコるのに使うこともできます。
ステッカーの大きさや粘着力などによっては手帳や手紙に使ったり、遊びに使うこともできると思います。
生活の中に溶け込む使い方ができるので、非常に魅力的です。
以上が私がステッカー作りにハマったきっかけと、私が思うステッカーの魅力ですね。
どれか1つでもわかる部分があれば、ステッカー作りを楽しめると思います!
ステッカーの作り方
それでは本題のステッカーの作り方を紹介していきます。
あくまで私がやったことのあるステッカーの作り方なので、ここに紹介されている以外のステッカーやシールの作り方をしている作家さんがたくさんいらっしゃいます。
「こういうステッカーの作り方を知りたいな」とか「こういうシールは手作りできるのかな」とかいう要望があれば、別ブログや別サイト、SNS等を検索してみてはいかがでしょうか。
(動画で知りたい場合はYouTubeやInstagramがおすすめです)
A.ラベルシールに手書きする作り方
クオリティはまちまちになりますが、1番手軽で始めやすいステッカー作りです。
親御さんと一緒であれば、幼稚園ぐらいのお子さんでも作ることができるので、一緒に楽しんでみるのもいいと思いますよ。
【用意するもの】
- ラベルシール(無地のもの)
- 本の保護フィルム
- ペンや色鉛筆など、絵を描く道具
- はさみ
◆用意したラベルシールに絵などを描きましょう。
使う画材に制限はあまりないですが、絵の具系はあまりおすすめしません。
ボールペン、サインペン、アルコールマーカー(コピックなど)、色鉛筆などは私も実際に使ったことがありますし、問題なく作れたので大丈夫だと思います。
ラベルシール全体に描いても良いですし、後で絵の形に切ることを想定して描いてもOKです。
ここで必ず守って欲しいのが、ラベルシールは台紙から外さず、台紙についたままで描いてください。
外してしまうと後の作業がとてもとてもとてもやりにくくなります!
◆絵が描けたら、本の保護フィルムをラベルシールにかけていきます。
ラベルシールは台紙についたまま、台紙ごと保護フィルムをかける感じでかけていきます。
そのため、まずは保護フィルムをステッカーの台紙と同じ~少し大きめで切っておきます。
台紙と同じ~少し大きめのサイズの保護フィルムを少し剥がし、ラベルシール台紙の端に接着します。
その後は空気を抜きながら少しずつラベルシールに保護フィルムを貼っていきます。
空気が入ってしまったら、なるべく台紙部分に空気が移動するようにこすれば大丈夫です。
(後で台紙部分をはさみで切るため)
保護フィルムを端から端まで貼れたら、なるべく綺麗に接着するようこすっておきます。
◆保護フィルムが貼れたら、ラベルシールの形に切っていきます。
ラベルシール全体に絵が描いてある場合は元々のラベルシールの形で切っていき、絵の形に切る場合は少し余白を作りながら絵の形に切っていきましょう。
希望の形に切れたら完成です!
保護フィルムをかけているので、割としっかりしています。
また、こすれて絵が汚れたり剥がれたりということがないので、安心して使うことができます。
ちなみに本の保護フィルムとはよく図書館の本などにかけてある、透明なフィルムのことです。
こういう感じのものですね。
文具店やホームセンター等で取り扱っており、高価なものでもないので手に入れやすいです。
貼る時に特別な機械もいらないので、手軽に使うことができます。
個人的にはロールタイプがおすすめで、1つあれば(ラベルシールの大きさにもよりますが)結構な枚数のラベルシールに使えるので便利です。
手書き対応のラベルシールは宛名や名前用のように、1つの台紙に何枚かわかれているタイプや、A4サイズやB5サイズ一面になっているタイプなどがありますが、この作り方でおすすめなのは宛名用等の1つの台紙に何枚かわかれているタイプになります。
上のリンクのような分かれているタイプですね。
綺麗に保護フィルムを貼れればいいのですが、大きいサイズに綺麗に貼るのは慣れていないと少し難しいので、「手軽に作る」点を重視するならわかれているタイプの方がやりやすいです。
ただ、大きいステッカーを作りたかったり、ダイカットステッカーを作りたい場合は一面になっている方がやりやすいです。
B.プリンターで印刷する作り方
パソコンやタブレットなど、プリンターを使える・編集ソフトがある場合で、よりクオリティが高いステッカーを作りたい場合におすすめの作り方です。
【用意するもの】
- 印刷するイラスト・デザイン
- 編集ソフト
- ラベル印刷ができるプリンター
- プリント用のシール台紙
◆ステッカーにしたいイラストやデザインを用意します。
環境があればデジタル作画環境で制作した方が良いですが、絵の具や色鉛筆などのアナログ作画のものでも可能です。
イラレだと「イラスト・デザインの制作」「印刷用への編集」「印刷作業」というステッカー印刷に必要な工程が全てイラレだけで行うことができます。
ただ他のソフトだと、そのソフトだけでは全てはできず他のソフトが必要な場合もあるので、その点を確認して制作してください。
印刷用になるので、推奨されるdpiで設定してイラストやデザインを制作しましょう。
(300~350dpiが推奨されています)
使うプリント用のシール台紙の大きさに合う大きさで制作します。
また、イラレだとあまり気にしなくて良いのですが、フォトショやクリスタなどラスター形式の場合は拡大・縮小をするのに少しコツがいります。
印刷してみたらぼやけた感じになるなど、上手くいかない原因にもなるので、大きさには注意してください。
◆イラスト等の準備ができたら、面付していきます。
プリント用シール台紙を扱っているメーカーでは、大体それぞれのシール台紙用のテンプレートを配布しています。
そのテンプレートをDLし、テンプレートに合わせて制作したイラストやデザインを面付していきます。
イラレを使う場合は、アートボードのサイズをシール台紙と同じサイズに設定し、そのアートボード内に配置していけばOKです。
プリンターで印刷する時どうしても端から何ミリかは印刷できないので、その部分にデザインが入らないように配置しましょう。
家庭用プリンターに対応しているシール用紙は色々な種類がありますが、A4サイズやはがきサイズで全面シール用紙になっているタイプが使いやすいですね。
「お名前シール」のような既にカットが入っているシール用紙もありますが、そちらの場合はそのカットに合うようにデザインをしなければならないため、そういったデータを作ることに慣れていない場合はやりにくいです。
全面シール用紙でカットが入っていないタイプだと、好きなように配置できるので初心者でも安心ですよ。
◆面付が終わったら印刷していきます。
プリンターにシール用紙をセットし、1つ前の工程で作った印刷用データを開いて印刷設定をし、印刷していきます。
印刷する時の設定(用紙の種類や印刷精度など)は、大体シール用紙のパッケージに描いてあります。
ただメジャーな会社のものしか載っていないことが多いので、載っていなかった場合はシール用紙のメーカーのサイトに行って確認するか、同じような設定になるように似た項目を選んでください。
また、シール用紙をプリンターにセットする時は、なるべく1枚ずつセットした方が上手に綺麗に印刷できます。
複数枚印刷する場合でも1枚ずつセットし、1データずつ印刷して行った方が成功します。
コピー用紙などと違うので、用紙同士がくっつきやすいんですよね。
そのため複数枚プリンターの用紙トレイなどにセットすると、複数枚印刷に持っていってしまい、印刷に失敗したり汚れたりしてしまいます。
面倒でも1枚ずつセットしていってください。
◆印刷が終了したら、必要ならばデザインに沿ってカットしていきます。
私も大体この方法で作り、デザインから数ミリ余白を空けてカットしていますが、デザイン同士が近すぎると非常にカットしにくいため、カット予定がある場合はあまりデザイン同士を近くに配置しないようにしましょう。
カットが終わればステッカーの完成です!
パソコンやプリンターと、デザインを制作したり編集したりするソフトが必要ではありますが、一度データなどを作れるようになればとても作りやすい方法です。
そして使う用紙の種類によっては、ハンドメイドとは思えないステッカーを作ることができます。
こちらが個人的に激推しなシール用紙です。
私が作っているステッカーは全てこのシール用紙で作っています笑
推している理由は、印刷したシール用紙に付属で専用のフィルムをかけるので、発色が良くしっかりしていますし、丈夫で使いやすいところです。
フィルムをかけるのが最初慣れなくて空気が入ってしまったりもしますが、何回かやるとあまり入らなくなるのですごく仕上がりが良くなります。
ステッカー類は良く同人誌即売会や地元でやっているマルシェ等に持っていくのですが、結構なお客様からハンドメイドと言うと驚かれるクオリティになります。
透明のステッカーが良いとか、キラキラしたステッカーが良い等特殊な用紙を希望していなければ、このシール用紙で十分なクオリティのステッカーを作ることができます。
同じメーカーで変わった用紙はこちら等があります。
シール用紙によっては使えるプリンターが限られているものもあるので、必ず持っているプリンターに対応しているものか確認してから購入しましょう。
(個人的に感じた傾向としては、染料インクより顔料インクの方が対応している用紙が少ないと思います)
ステッカーのデザインの話ですが、デザインのアウトライン周りをカラーにしたい場合は、デザインを作る時にアウトラインの周りに少し広めに希望のカラーを付けます。
(イラレだとデザインのアウトラインを選択後、「パスのオフセット」をすると楽です)
面付する時にそのカラーごと面付し、印刷した後カラー部分を残すような感じでカットしていくと、デザインの周りがカラーになったステッカーにすることができます。
市販のステッカーだとそういうデザインのものも多いので、より目立つ感じになりますよ。
C.印刷所に注文して印刷してもらう方法
紹介している中では1番完成度が高く、ハンドメイドではしにくい加工もできる方法がこの方法です。
ただその分データを作るための知識と、印刷代などの資金が必要になります。
【用意するもの】
- 印刷所が指定した方法で作られたデータ
- 印刷代
◆まずはステッカー印刷を頼む印刷所を決めて、その印刷所で指定した方法で作られたデータを用意します。
今は印刷を気軽に個人で頼める印刷所が増えています。
好きな作家さんのおすすめとか広告で見た、など色々なきっかけで印刷所を知ると思いますが、料金が違ったり使える紙の種類が違っていたりと、それぞれの印刷所で違いがあります。
自分の希望のものを作ってくれるとか、料金が出せる料金だからなど、色々なところから判断して注文する印刷所を決めていきましょう。
個人的によく頼むのは「グラフィック」と「ラクスル」です。
どちらも以前から利用しているため、どんな完成度かとか、どれくらいの早さで納品されるか等がわかっているのでよく利用しています。
印刷通販グラフィックは激安・格安価格で納得の印刷をお届けするネット印刷会社です。24時間注文受付で早い!サポート充実、小…
他にも1点から注文できるところなど色々あり、印刷所によって取り扱っているステッカーやシールの種類も違うので、自分に合った印刷所を探してみてください。
一部をまとめましたので参考にしてみてください。
【pixiv FACTORY】
スマホステッカーの取り扱いが多め。
1点から注文することができますし、BOOTHで販売する場合は自分で在庫を持たずに販売できるので便利です。
特にpixivユーザーならすぐ利用できます。
pixivFACTORY(ピクシブファクトリー)とは、pixivと連携した、ものづくりがもっと楽しくなるグッズ制作サービ…
【同人印刷通販ペンタロー】
最小枚数が10枚からで、納期に余裕がないと結構料金がかかってしまいますが、同人誌即売会などで頒布したい時などある程度枚数が欲しい時には嬉しいです。
また、ダイカットステッカーにしたい場合ですがどうやら対応していないみたいです。
ハーフカットは対応しているので、そういったステッカーを作りたい時に良いと思います。
【広告】
【ビズハウズ】
韓国発の印刷通販サービスです。
作れるステッカーやシールの種類が多いです。
ただ最小部数も量が多めなので、やはり頒布や販売する予定がないと利用しにくいかもしれません。
種類は本当に多いので、色々なステッカーやシールが作れそうですね。
【広告】
ステッカーやシール印刷を扱っているところで、初心者でも注文しやすい枚数や料金のところを挙げてみました。
印刷所に発注することに慣れている方や、同人誌即売会やフリーマーケットなどで販売予定があり枚数が必要な方などは、また選択肢の幅が広がると思いますので、「ステッカー 印刷所」等で検索してみてください。
私は基本的にプリンターで作るのであまり注文をしたことがないのですが、ハーフカットタイプを作りたい時は頼んでいます。
以前グラフィックさんで少し変わった用紙にハーフカットでシール印刷を注文したことがあるのですが、当たり前ですがプリンターで作るより綺麗で、より市販品に近い感じに仕上がったので非常に感動した覚えがあります。
使った用紙が(今はもう扱っていないみたいですが)光沢があるタイプのものだったので、余計にハンドメイドではできない仕上がりになっていてとても良かったです。
利用する印刷所に適したデータを制作する必要があるのと、印刷料金が必要になるので他2つの方法よりどうしてもハードルが高くなってしまいますが、その分仕上がりの良さは抜群なので、是非試してみてください!
終わりに
個人的に1番好きなグッズがステッカーで、集めてもいますし作るのも大好きです。
立体的なシールもめちゃくちゃ可愛くて良いんですけど、ステッカーの良さも知ってもらえたら嬉しいです!
すごくどうでも良いですが、いずれ同人誌即売会やフリーマーケットなどに参加した時、自分のブースを作ったステッカーで埋め尽くすのが目標です笑
ステッカー屋さんやりたいですねー!笑
最後までお読みいただきありがとうございました。


